沖ガラス株式会社

窓ガラスの防犯対策には防犯ガラス

お問合わせはこちら(03-3630-1451)

住宅侵入盗は、増加し続けている!

住宅への侵入盗の件数は、ここ数年、増加し続けています。平成16年の住宅侵入の認知件数は、なんと約29万件!10年前に比べて17.3%も増加しているのです。

住宅侵入の手口も、年々巧妙化しており、様々な防犯対策が必要となっています。

もしも空き巣や泥棒の被害に遭ってしまったら、そのショックは精神的にも非常に大きなものとなってしまいます。空き巣や泥棒の被害件数が急上昇している昨今、防犯対策は住まいの安全を守るために必須となっています。

空き巣、泥棒に注意!

空き巣が狙う場所はどこ?見通しの悪い場所や2階は要注意!

戸建て住宅で、防犯対策が必要な危険場所

空き巣に狙われやすい危険場所

犯罪は凶悪化、狙われるのは財産だけではない・・!

帰宅時、もし家の中に侵入した空き巣と遭遇してしまったら・・・。 また、寝ている間に、住宅に侵入されてしまったら・・・。
そのような場合、財産だけの被害では、すまない可能性も大いに考えられます。 自分や家族の安全を守るためにも、十分な防犯対策は非常に重要なことなのです。

戸建て住宅の侵入手口は、なんと6割以上が「ガラス破り」!

住宅の侵入手口

戸建て住宅の侵入手口

住宅侵入で最も多い「ガラス破り」の方法には、このような種類があります。

  • 「こじ破り」
    軽量のドライバーなどを用いてガラスにヒビを入れ、音を出さないように破壊する方法。
  • 「打ち破り」
    破壊音をあまり気にせずにバール等でガラスを破壊する方法。
  • 「焼き破り」
    破壊時の音がほとんどしないため、気づかれにくい。 窓ガラスを強力ライターやバーナーなどで焼き、加熱後に水を吹きかけて割る方法。 グラスに沸騰したお湯を入れた時、割れるのと同じ原理。

住宅侵入盗をあきらめさせるには・・!

空き巣が、侵入をあきらめる時間

空き巣が侵入をあきらめる時間は、10分以内が約9割!この時間、侵入をくいとめる!

空き巣の侵入をくいとめるには、上のグラフのように、侵入に要する時間がポイントです。
10分以内に、侵入できない住宅であれば、ずいぶん安全といえます。
特に狙われやすい窓ガラスで、空き巣が侵入までに要する時間を長くすることが防犯対策として効果的です。

さっそく窓ガラスの
防犯対策をしよう!

→ 防犯をズバリ解決!
次のページ→

防犯のことなら沖ガラスにお気軽にご相談ください。
防犯におすすめの対策をアドバイスいたします。商品のお見積もりは無料です。

防犯対策 お問い合わせフォームはこちら

お電話でのお問い合わせはこちら

フリーダイヤル
03-3630-1451