沖ガラス株式会社

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採用情報

組織紹介

当社の特徴

地図に残る仕事を多数手がけました!

大正13年の創業以来、沖ガラスは清水建設、鹿島建設、大成建設、大林組、竹中工務店など大手ゼネコンを取引先に、建築技術の進歩と共に高層化する難易度の高いビル建築を多数手がけ、工事施工会社としてトップクラスの評価を頂いています。

また商業施設や文化施設の空間を創造し、インテリアデザインの企画・設計のアドバイザーとしても、お客様から信頼を得てきました。建材部門ではお客様のニーズを的確に捉えた提案だけでなく新商品の情報提供、加工を伴う付加価値の提案など、お客様の課題を解決していくためのコンサルティングを通じて、よりよい商品を提供しています。

人材育成と能力を十分に発揮できる環境づくりが当社の基本方針。会社の目標と個人の目標の結合を目指し、自社での研修も活発に行われており、教育カリキュラムも充実しています。

社員の声

ガラス工事の施工管理の仕事をしています。

現場監督さんや、ガラスの取付けを行う職人さんとガラスの搬入日程や施工方法について打合せをして、実際に工事がスムーズかつ安全に進むように管理します。

職人さん達に状況を分かり易く説明するのに苦労していますが、先輩に学びながら様々な経験を積むことによって、自信を持って対応出来るようにしたいと思っています。 またどの職人さんもプロとして様々な知識をお持ちですので、逆にこちらから色々伺うことによって、その現場にとって最もふさわしい対応方法を教えて頂くこともあります。

現場管理は大変ですが、自分が担当した建物が完成して、その前を通った時など「自分が携わった建物なんだ」という達成感や感動があります。 自分の仕事の成果が形になり、かつ残すことが出来るというのがこの仕事の一番素晴らしいところです。

硝子工事部 工事管理課
堀川正人

卸販売業務、いわゆるルート営業をしています。

担当しているガラス屋さんや、工務店、加工会社等に対して、それぞれに見合ったガラスをご提案、見積作成して受注に繋げ、 納品の確認や、場合によっては職人さんを手配して施工現場の管理も行います。

急なご注文や変更依頼などが頻繁にあり、しかもお客様によって仕事の進め方も違うため、それぞれの特徴を掴んで対応するのが難しいところです。 最初はただ言われたことに対応するのに精一杯でしたが、だんだんお客様と仕事以外の会話も出来るようになってきて信頼関係を築くことが出来ると、 仕事もスムーズに進められるようになりますし、様々な関係を通じて世界が広がることにより、自分自身も成長出来るということにやりがいを感じています。

硝子建材営業部 営業課
萩田祐士