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省エネに効果的な解決策はこれ!

解決策1

断熱性能を上げる

解決策2

遮熱性能を上げる

解決策1

断熱性能を上げる

解決策2

遮熱性能を上げる

断熱性能の高いガラス=熱貫流率の低いガラス

冬の省エネ対策を効果的に行うためには、室内の熱が逃げないように、窓ガラスの断熱性能を上げることが重要です。
そこで、ガラスごとの断熱性能を判断する数値の「熱貫流率」を比較してみました。
省エネ効果の差が、一目瞭然です!

ガラスの種類 商品名 ガラスの
厚み
窓ガラスの熱貫流率
(W/m2K)
普通のガラス   5mm 5.9
高断熱複層ガラス
(Low-Eガラス)
ペアマルチスーパー 12mm 2.7
遮熱高断熱複層ガラス
(Low-Eガラス)
ペアマルチレイボーグ 12mm 2.5
真空ガラス(Low-Eガラス) スペーシアST 6mm 1.5

熱貫流率が小さい

断熱効果が高い

省エネ効果が高い!

遮熱性能の高いガラス=日射熱取得率の低いガラス

夏、効果的な省エネを効果的に行うためには、遮熱性能の高いガラスを用いることが重要です。窓の遮熱性能を上げることで、電気代が節約でき、涼しく快適な室内を保つことができます。そこで、ガラスごとの遮熱性能を判断する数値の「日射熱取得率」を比較してみました。 こんなに省エネ効果が違うのです!

ガラスの種類 商品名 窓ガラスの
日射熱取得率
普通のガラス   0.88
一般的な複層ガラス ペアマルチ 0.79
高断熱複層ガラス
(Low-Eガラス)
ペアマルチスーパー 0.74
遮熱高断熱複層ガラス
(Low-Eガラス)
ペアマルチレイボーグ 0.39
真空ガラス
(Low-Eガラス)
スペーシアES 0.5

日射熱取得率が小さい

遮熱効果が高い

省エネ効果が高い!

省エネに最適、遮熱高断熱 真空ガラス「スペーシアES」

スペーシアES構成図
断熱性能

「スペーシアES」 の断熱性能は、普通の一枚ガラスの約4倍強、一般的な複層ガラスの約2倍強!
室内がすばやく暖房でき、暖かさを逃がしません。

遮熱性能

「スペーシアES」は、太陽からの日射熱を50%カット!一枚ガラスと比べてみると性能差は4倍以上。
そのため、夏は冷房がよく効き、すずしさを長く維持することができます。

交換も簡単な「スペーシア」!こんなにお得です!

冬の電気代が3分の1以下

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